赤ら顔を解消する方法!

スキンケア ニキビ・赤ら顔

家庭用の美顔器で赤ら顔やニキビは改善できる?私が解消した方法!

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少し前まで「ニキビ」や「赤ら顔」に悩んでいた私ですが、医師も勧める「美顔器」と「赤ら顔」や「ニキビ跡」のために開発された専用化粧水を継続してみました。

皮膚科や美容外科にも通いましたが、一時的にしか良くならずまたすぐに元通り。。

そんな私でも、顔の赤みが気にならないほどにまで回復した方法なので参考にしてみてください。

家庭用の美顔器で赤ら顔を解消した方法

 

家庭用の美顔器で赤ら顔を解消した方法

美容外科で施術してもらっていると、少しずつではありますが赤みがやわらいできました。

でも、美容外科に通い続けるのは費用的に難しかったため、施術を中断せざるを得ませんでした。(赤ら顔やニキビ痕などは保険適応外で自費診療..)

美容外科に通うのをやめると、3週間ほどで以前と変わらない赤ら顔に。。

でも、「美容外科と同じようなケアを継続できれば改善できるかも...」と感じることはできました。

そこで、なんとか自宅で赤ら顔ケアができないかと、色々な化粧水はもちろん漢方薬なども試しましたがほとんど効果なし。

それで最後に行き着いたのが、美顔器で成分の浸透力を高めて無駄なく届ける方法だったんです。

 

赤ら顔の改善に役立ったプラズマシャワー美顔器とは?

私が赤ら顔ケアに利用した美顔器は、市販されている家庭用の美顔器で唯一「プラズマシャワー」という施術ができるプラズマエアシャワー美顔器『Un(アン)』です。

美顔器『Un(アン)』は、美容皮膚科も手掛けるクリニックの「奥村智子」医師もすすめている信頼度の高い美顔器です。

この美顔器『Un(アン)』は、美容皮膚科も手掛けるクリニックの「奥村智子」医師もすすめている信頼度の高い美顔器です。

プラズマシャワーは、美容クリニックなどの人気メニューのひとつで、

  • 浸透力の向上
  • 大人ニキビの予防
  • ピーリング効果
  • エイジングケア

ができる機能になります。

また、

  • 保湿
  • ハリ
  • 美白
  • シミ
  • 肌のキメ
  • 毛穴

といった多くの項目の有効性は「第三者機関」の検査によって認められているので安心です。

化粧水などの美容成分は素早く浸透させないと、そのほとんどが蒸発して無駄になっていると言われています。

しかも、赤ら顔の原因「薄肌」をサポートするため、多くの対策化粧品に配合されている

  • セラミド
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸

などは、分子が大きいため肌に塗布するだけでは肌奥まで届けられません。

プラズマシャワーは、一時的に皮膚細胞の隙間を作れるので、大きな分子の成分でも角質層の奥深くまで届けられるため効果を余さずに得られます。

 

プラズマシャワーの殺菌効果でニキビやアトピー性皮膚炎などの原因「アクネ菌」を死滅させる

家庭用プラズマエアーシャワー美顔器『Un(アン)』

画像引用元:プラズマエアシャワー美顔器「Un(アン)」公式サイト

プラズマシャワーにはとても高い殺菌力があり、「ニキビ」や「アトピー性皮膚炎」を引き起こす原因となる「アクネ菌」や「ブドウ球菌」などを死滅させる効果もあります。

その効果は、わずか30秒でアクネ菌の90%を死滅させられるチカラがあるため、

  • 肌荒れ
  • アセモ
  • 大人ニキビ

などの予防効果が期待できます。

つまり、プラズマシャワー美顔器を使えば、滅菌後の清潔な肌に化粧水などの成分を無駄なく届けられるため、よりドラブルを引き起こしにくい肌へと変化させられるというわけです。

次に、「どんな化粧品を使ったのか?」という部分ですが、これが大切なポイント!

肌の赤みは、どんな方法を使っても魔法のようには改善できません。

でも、私が実践した方法は、肌の赤みを上手に隠しながらケアできるので、改善期間でも人の目が気にならないのでおすすめです。

 

赤ら顔やニキビ跡を上手に隠しながら対策する方法

赤ら顔やニキビ跡を上手に隠しながら対策する方法

私がプラズマシャワー美顔器とともに利用した化粧品は、

のセットです。

白漢『しろ彩』リペアローションは、「赤ら顔」と「ニキビ跡」のために開発された専用化粧水で、肌の赤みの原因となる毛細血管や薄肌をケアできます。

白漢『しろ彩』コンシーラーは、赤の補色となる緑色なので、ファンデーションやコントロールカラーでも隠しきれない強い赤みでもしっかりカバーできます。

しかも、有用成分配合の美容液から作ったコンシーラーなので、メイクしながら赤みもケアできる優れもの♪

もし、以前の私のように、

  • 頬や鼻、アゴがいつも赤い
  • 皮膚が薄くて毛細血管が透けて見える
  • ニキビ跡の赤みがある

というような悩みがあるなら、一度試してみて下さい。

肌の赤みを隠しながらケアできるので、赤ら顔のことを忘れてしまうぐらい、人の目を気にせずに改善期間を過ごせますよ。

多少のお金はかかりますが、美容クリニックなどに通うことを考えたら本当に格安です。

▶白漢『しろ彩』リペアローションとコンシーラーのセットはこちらから

 

病院には通いたくないけど病院で処方される薬を使いたい人は「クリニックフォア」が便利

病院には通いたくないけど病院で処方される薬を使いたい人は「クリニックフォア」が便利

病院で処方されるニキビの薬は使いたいけど「病院には通いたくない...」という人は、オンライン診療で医薬品を処方してくれる『クリニックフォア』がとても便利です。

「クリニックフォア」は、スマホでオンライン診療を受けるだけで医療用の医薬品を処方してくれるので、病院に通いたくないけど病院で処方される薬を使いたい人にピッタリです。

最短で翌日には薬が届くし、その後も定期的に薬が届くため病院に一切通わずに治療を続けられます。

ニキビ治療は継続することが大切なので、薬をきらすことなく治療を安定させられるのは嬉しいですね。

処方されるニキビの薬や診察予約の空き状況は、

▶クリニックフォア『ニキビ治療外来』

で、確認できます。

 

まとめ

大人の赤ら顔は、いろいろなケースがあるため解消が難しいと言われていますよね。

でも私はこの方法で、コンシーラーはもちろん濃いファンデーションもいらなくなりました。

手順をまとめると、

赤ら顔対策の手順

  • ①家庭用美顔器で唯一プラズマシャワー機能が搭載されているプラズマエアシャワー美顔器『Un(アン)』で成分の浸透率を高められるようにする。
  • ②「ニキビ」や「アトピー性皮膚炎」の原因となる「アクネ菌「や「ブドウ球菌」をプラズマシャワーで死滅させ、トラブルを引き起こしにくい肌を維持する。
  • ③「赤ら顔」や「ニキビ跡」のために開発された専門の化粧水白漢『しろ彩』リペアローションを肌奥まで美顔器『Un(アン)』で届ける。
  • ④赤の補色になる緑色の白漢『しろ彩』コンシーラーで、肌の赤みを隠しながらケアできるから、今すぐ人の目が気にならなくなる。
  • ⑤ストレスなくじっくりとケアできるため、精神的にも優しい。

他の人にも100%効果があるのかは正直わかりませんが、私と同じような症状であれば、改善できる可能性があるので参考にしてみてくださいね。

最近は、身体の内側からケアする「赤ら顔のための専用サプリメント」も売っているので、外側からのケアだけでは改善されないという人は試してみるのも良いかもしれません。

詳しくは、下記のボタンから確認してみてください。

 

 

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